【英語】もう一度聞き返したい時に使えるフレーズ4選

どうも、tettoです。

バブちゃん
英語聴き取れない時結構あるんだけど、どう聞き返せばいいの?

こんな問題を解決しましょう!

✔️本記事の信頼性

僕は今アメリカに留学して2ヶ月目の段階です。

なので、まだまだ聴き取れないケースも多く、「聞き返す」ことをよくしています。

tetto
今回は僕が場面や人に応じて使っているフレーズ4つ紹介していきます!☺️

それではいきます。

What did you say?

これは、僕が1番よく使います。

特に授業内で使います。

日本語に直すと「なんて言ったの?」になります。

先生にも、発言した他の生徒にも使うのは、大体これです。

tetto
「わっでぃじゅせー」と繋げて言うのがポイントです!

Could you say it again?

これは、先生など立場が上の人に使います。

僕は、先生と2人で話すときや、お店で店員さんと話すときなどに使ったりします。

日本語で言うと、「もう一度言っていただけますか?」といった具合。

みなさんも学校で学んだと思いますが、「仮定法」は英語では「敬語」になり得ます。なので、ここでは「Could」が丁寧な役割を果たしています。

tetto
友達との会話でこれを使うと、「こいつ堅っ!」って思われちゃうから注意です😅

Sorry?

これは、友達間で使います。かなりカジュアルですからね。

特に、まだ友達になってあまり時間が経ってない人との間に使います。

日本語で考えると、「え?」を使う時と同じ感じのニュアンスです。

初対面の同じクラスの人とか、初めてルームメイトと話した時はこの「Sorry?」でした。

tetto
実際、ネイティブの人たちも僕の英語を聞き取ってくれなかった時はほぼこれでした😅

Huh?

1番カジュアルな表現です。

これは仲良い友達との間でのみ使いましょう。

日本語で言うと、「は?」と同じだからです。

tetto
いきなりこの表現を使うと、「礼儀がなってないやつ」、「危ないやつ」と思われてしまいます。

まとめ

外国人と英語で会話をする時は、確実に一度は「聴き取れない」と言う状況に遭遇すると思います。

でもそこで、あたふたして会話を避けるんじゃなくて、聞き返して会話をしましょう。

それが語学上達につながっていきます。

英会話は、使ってこそ伸びます。使うことを怖がらず、積極的に会話していきましょう。

今回は以上です。

では。

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